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お土産野菜を使って。

2013-09-28

カラブリア出発前日に、ご近所さんから沢山頂いたお土産野菜。
その日に採れたトマトやナスなどの夏野菜が盛りだくさん。さらに近くのジャガイモ産地の美味しいジャガイモも1箱頂きました。

ぺペロンチーニは直ぐに紐を通して日陰干し。
完全に乾燥させれば一年は十分楽しめるので・・辛味調達が大変なボローニャでの生活で重宝しています。  それにしても・・ボローニャの「辛い」は辛くないのよね。。南出身の皆さん、辛味調達はどこでされているのかな??

メルカートで見かけたことはあるものの、購入したことの無かったまん丸ペペローニ。
数もかなりあったので・・これ、どーやって食べよう?と考えた結果・・

おコメをメインにした詰め物をしてオーブン焼きしてみました♪
形が形だけに作業中もオーブン内でもコロコロ転がらなかったし、お皿に乗せたら意外と可愛かった♪
来客時に初めて使う食材で初めて作ったお料理、という・・ちょっとチャレンジャーな事(笑)してみたんだけれど、結果オーライってカンジかしら。←ちょっと古い言い方かしら(笑

そしてナスとジャガイモ使った料理っていたら・・我が家ではムサカ。
ピクニックに持っていくのにちょうど良いので、先日の天気の良かった日に最後のナスを使って作ったムサカを持ってボローニャの郊外へ。
なんだか番犬しているモコモコの黄昏た後姿も見えますが(笑)、外で食べるとまた格別に美味しく感じるから不思議~。
そろそろボローニャ郊外も秋の気配。夕方遅くまでいると寒いぐらい。そろそろピクニックシーズンも終わりだね。。

森林浴もしてエネルギーチャージばっちり。
さてさて、来週はちょっとした試験があったりで忙しくなる予定。頑張るぞ~!!
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ボローニャDe納豆ごはん。

2013-09-20

ボローニャに住んでいると、なんちゃって中華・なんちゃって和食をするには十分な食材が簡単に手に入ります。
旧市街地内にも何箇所かアジアの食材を扱うお店が何件かあるし、チェントロからちょっと離れた所には中華系の方たちが多く住んでいる区画もあり、調味料の類はもちろん韮などの野菜からお揚げなどの加工品、さらには生で食べても美味しいお豆腐が安価で手に入ります。ま、中華食材が若干安く手に入るので・・アンティパストが大盛り春巻き!ってことも(苦笑
中華大好きなイタリア人に囲まれているので、やっぱりボローニャって便利だな。。と思うこともしばしばなのです。

ところで、そんなアジア系食材激戦区(?)のボローニャ、しかもドが付くチエェントロ・大学付近に韓国・日本食材を扱う新しいお店がオープンしたと聞き、先日早速覗いてきました。

そしたらね。冷蔵の納豆があったの! 今まで、アジア食材屋さんで冷凍の納豆は見たことがあったけれど、冷蔵は初めて。思わず太字にしてしまった(笑 値段も見ずに購入して、両親がこの夏に持ってきてくれた超貴重品の魚沼産コシヒカリを炊いて。

そして夜は憧れの納豆ご飯! 納豆食べるの4年ぶりぐらい?
主人にとっては初めての納豆だったのだけれど・・意外と普通に食べられていて・・色々期待していた私、ちょっとがっかり(笑 ←ほら、「臭~い」とか「なんだこれ! ねばる~!!」とか大騒ぎするかなぁと秘かに期待してたんだけどね~。。(←いじわるです。

ちなみにおでんの具などの加工品もすべて冷蔵で置いてありましたよ♪
まだまだ開店したばかりで、これから品数を少しずつ増やして行きたい・・と話してくれたオーナーさんはとってもフレンドリーな韓国人女性。主人とワンコを外に待たせて、思わず話し込んでしまったよ。。(苦笑
お店は通りに面しているものの、少し凹んだ建物の作りの関係で・・ちょっと見つけにくいかも。でも一面大きなガラス張りでなので、見逃さないようにしてくださいね♪
調味料の類はちょっと割高かな。。底値を調べて、賢くお買い物♪をお勧めします☆

GCMarket
Via Oberdan, 24
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2013年夏、カラブリアバカンスレビュー

2013-09-12

両親のPapasidero入りの他にもイベント盛り沢山だった今年のバカンス。
この夏はボローニャやヨーロッパ在の友人達が遠くから遊びに来てくれたし、恒例にしたいカラブリアオフ会があったり。普段はなかなか会えない地元の友人たちとも連日のように思いっきり遊べて、私も主人もモコモコも充実した毎日を過ごしました。充実しすぎてあっという間に終わっちゃったよぉ、バカンス(涙

義兄一家と海に繰り出した際は最後の最後まで居る事が多かったかな。(日没後のビーチは大人の雰囲気♡ 友人達と企画した海で冷やしたビール飲みながらのビーチパーティも楽しかったね☆)
日没をゆっくり眺めた後はモコモコも一緒に海辺の行き付けレストランでお食事、なんてことも♪ 大好きな長兄一家も一緒に行動する事が多かったこの夏は私のイタリア語がちょびーっと上達した(←義兄談)こともあり、色々な事を話しながら思い出深い夜を共に過ごす事ができたように思います。
ナポリで勉強し研修した義姉は典型的な下町の姉さん気質で、何でも相談できる人。知識も経験も豊富で、私が尊敬する、そして大好きな人です。また長兄は凄まじいくらいの家事技能を持ち、文系関係の話題も豊富な文化人。とにかく素敵な一家で、こんな親戚を持てて幸せだなぁと思います。昨年亡くなった義母も素敵な方だったし、義家族に恵まれて私は幸せ者です♡
お茶目な性格で誰からも好かれるこの長兄、実はウチの主人よりも厄介な面倒くさがりだったりするんだけど。またそれがいいんだ(笑 そして真ん中の兄夫婦は・・カラブリアに4日しか滞在せず、親戚一同から大ブーイング。8月下旬から仕事があった真ん中の兄、ご愁傷様で~す(笑 

それと・・現地の方言がなんとなーくわかる様になってきたら、この夏の間に一気に個人的な知り合いが増えました。今までは通訳代わりの主人経由での知り合いが多かったけれど「あら、言葉が通じるわ」と思われたらしく・・あちこちのご婦人連から女子会的なお茶のお誘いが! お誘いはとっても嬉しかったけど、妙齢のご婦人達が集うお茶会へ1人で伺う際はやっぱり緊張しましたです。。
小さな村なので、あちらに伺ったらこちらに伺わないわけにも行かず・・Papasideroの皆様のお宅拝見!みたいな夏でもございました(苦笑 お茶と手作りお菓子を頂きながら、のんびりおしゃべりして過ごした午後もけっこうあって・・少しはPapasideroの人間関係(誰が誰の親戚で誰と結婚して・・などなど)や歴史とか昔の生活の様子に詳しくなったかも(笑
それにしても、どのお宅もぴっかぴかなのよね。。見習わないと。
写真があったので思い出の(?)教会載せといたよん^^ 例のGさん家にもあの後再度強制連行されたお邪魔したのよ~。ホホホ(苦笑

そして忙しい合間をぬって予定を調節してもらい、オフ会開催と一度は訪れたかった工房にもお邪魔することができました! 特に主人が目をキラキラさせちゃってた訪問で・・(笑 工具などがごろごろしている環境って、やっぱり男の子には最高に楽しいんだろうね^^
お忙しい中楽しい時間をありがとう。今度は是非是非Papasideroに遊びに来てね!

両親連れでも行ったバシリカータ州の南のハズレの丘の町Maratea(マラテア)へは、EU圏内からやって来てくれた友人達と共に再訪を。
両親と共に見た日没が忘れられず、遠くから来てくれた友人達にも絶対見てもらいたかった光景だったのだけれど・・この日も日没の時間帯を狙っての訪問でばっちり堪能する事が出来ました☆ 
60年代に個人により建立されたこのキリスト像がある丘からの絶景は本当にお勧めですよ♪
で、晩御飯は港まで下りて行って、いつものレストランで魚介三昧~♪ 海に面していない国からやってきた友人達には相当嬉しかった魚介三昧だったようで・・「魚食べさせろ!魚!!」みたいな必死な形相でメニュー見てたよね~(笑 妙齢のオトメ達なのにね~(苦笑 私も皆との久しぶりの再会にテンション上がってちょっと盛り上がりすぎちゃいました(苦笑 楽しかったわ~♪
遠路はるばる遊びに来てくれてありがとう! この秋の再会も楽しみにしてるよん♪

そしてそしてバカンス最終週には大急ぎでトマトソースも作ったし! ここいら辺の記憶、忙しすぎて跳んでまっす! 今年は控えめに、300kg程度のトマトを仕入れて皆で作業~♪ (←控えめ? 
トマトはいつもの畑で収穫したてのもの。新鮮すぎるので1日以上寝かせてから作業します。

作業をするのは長兄の山荘。量が多いので泊りがけです(笑 泊りがけといっても、プール入ったりまったりしながらなので・・実質労働しているのは賞味1日かな(苦笑
この山荘には昔ながらのオーブンがあり、オーブンの下には当然炉が。そこでCeci(ヒヨコ豆)を昔ながらポットに入れて煮てみたり。ちなみに、鉄鍋の中は別のお野菜を煮込み中。トマトソース作りとぜーんぜん関係ない作業に時間をとられつつ、私のパスタの師匠・義姉のお母様も一緒に女性陣はワイワイお話しながら、薪を運んだり重たいケース入りトマト(1ケース約25kg!)を黙々と運んでいた男性陣はちょっと無言で(笑)、毎年恒例の家族行事がツツガナク終了いたしました♪
コレが終わらないとボローニャに戻れないもの、頑張りましたよ~♪

今年の前半は仕事面で非常に忙しく、また予期しなかったハプニングや予期してたけれど今来たか!な出来事もあったりで(笑)、丁寧にしたい日常生活がおろそかになっていたのだけれど、このバカンスのお陰でちょっとリセットできたカンジがします。
前半に働きすぎた分、今年の後半は仕事量をセーブする予定。自分のために使う時間をそれなりに確保したので、まずは・・美容院かしら? 
しばらくご無沙汰になってしまっていた友人達との交流も楽しみたい、そんな2013年後半です。。

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両親&モコモコと行く、アマルフィの旅

2013-09-05

この夏の我が家のビッグニュースは両親のカラブリア、しかもがつく田舎のPapasidero入り。カラブリアの空港(ラメッツィアテルメ SUF)への乗り継ぎがほんっとーに不便だった事もあり、ナポリ着便にてイタリア入りした両親。せっかくナポリに着いたんだから、カラブリアに行く前にどこかに行きたいね・・ってことで、カラブリア入り前にナポリから車で1時間強のアマルフィ海岸地域へ3泊旅行に行ってきました♪

旅程は大体以下のとおり。
1日目・午後便にて両親ナポリ着→宿泊先へ
2日目・アマルフィ観光、ポジターノ観光
3日目・ラヴェッロ観光、ビエトリ観光(陶器購入が目当て♪)
4日目・ペストゥム周辺観光後カラブリア入り!

実質旅行初日となった2日目はアマルフィ観光後、一度は試してもらいたかった船がお迎えに来るトラットリアにて昼食を。約束していた船頭さん(?)が時間に現れなかったり、電話したら実はトイレで考え中だったり(笑)、なんだかとっとも「南」的な、いーかげでゆるゆるなノリで・・慣れちゃった私はともかく両親はちょっとビックリだったかも(苦笑
それにしてもこの時期のボートでの移動は気持ちの良いものだし、やっぱりアマルフィは海から眺めるに限る! トラットリア自体は数年前に訪れたときよりもずっと開けているような印象だったけれど、流石の魚介類の新鮮さに舌鼓を打ちました♪ その後のポジターノではショッピング&ウィンドーショッピング♪ 母とおそろいサンダルもオーダーして、出来上がりまで街中をぶらぶら&海岸沿いでお茶もできたし。ちょっと渋めのアマルフィと違い、ポジターノは若さはじける・女性が大興奮のお店がいっぱいな雰囲気。場所柄麻製品を扱うお店が多く、老舗もいっぱいでデザインも良し。これでテンション上がらなかったらウソだよね。。っていう街でございます。←男性陣、ちょっとげんなり(笑 
夜は夜で楽しいんだけれど、今回はお茶で我慢~。ま、アマルフィ産レモンの強烈な味にビックリできたし、よしとしよう(笑 そういえばポジターノでセミオーダーを受け付ける靴屋さん、増えたよね~。

3日目は空気が澄んでいる午前中を狙ってラヴェッロへ。思惑通りの眺めのよさと、なんだか今年は人が少ない?様子で、Villa cimbroneの絶景スポットを独り占め♪ (ちなみにワンコも入場可でした)

8月だというのに本当に人気が無くて・・人影を気にせずゆっくりと庭園を散策する事ができました。庭園内バーでのまったりタイムもなかなか思い出深く、日差しは強烈だけど日陰はヒンヤリ♪な南の夏を実感してもらえたかな^^

前日のお昼が漁村の定食屋(笑)みたいなトラットリアだったので、この日はおしゃれなレストランでの昼食を。やっぱりメニューに無い「本日のお勧め」は美味しかったし、なにより父の晴れ男度が試されたラヴェッロ滞在が見事に晴れ男の勝ち、で終わってよかったよかった(笑
その後のビエトリでもPapasideroの家にぴったりなお気に入りの陶器を見つけることが出来て、満足な一日でした☆

最終日、出発の日はカラブリアに南下しつつ寄り道を。寄り道先は古代遺跡で有名なペストゥム(Paestum)。←日本だとパエストゥムと読むのかな?こちらではギリシア語読みします。
でっかい遺跡の保存状態もさることながら、芸術品関係で大変貴重な発見のあったこの遺跡。中に入らずとも柵越しに色々見えてたりしますが^^; 遺跡と隣接する美術館入館がセットになった券でもたいした額ではないので、一度入ってみる事をお勧めします。

なぜなら・・ココは2000年近く前の住居内の様子が想像できるモノがごろごろしている遺跡! ↑は壁面の漆喰の飾り(?)と床の装飾。大昔のものが完璧な形で残っていて、しかもその上を歩いていいなんて・・なんて贅沢な。美術館で展示されているものも、この遺跡で発掘・発見されたものの約5/1程度の量なんだとか。いまだに議論の的な神殿群など、見所いっぱい、でも低価格(笑 近くのバーのパニーニも美味しかった♪ 流石、カンパーニャ州は違うわ~!!

そして・・わざわざペストゥムに寄り道したのは、実は↑ココを訪れたかったから!!!!!
Tenuta Vannuloは自家生産するバッファローのお乳のみを使った最高級品Mozarella di buffalaで一部の人に超有名。敷地内にはチーズ工房はもちろん、バッファローの皮製品やバッファローのお乳を使ったヨーグルト・アイスクリームショップなどがあり、半日はゆっくり色々食べたい魅惑ゾーン♪ (午前中に到着可能であれば農場内のガイドツアーもあったり、宿泊施設もありますよ☆)

両親はヨーグルト、私はアイスを試食してみたんだけど・・思ってたよりも「臭さ」が無い。重さも無い。さっぱりしていて食べやすいお味でした。
バッファローさんがいっぱいで独特の臭いがすることと、場所がひっじょーに判り難いって言う事を除けば、絶対お勧めの農場です。表通りからの入り口の道標すらなくてマジで判らないからね~。道を聞いた通行人さんも、「またですか。この質問、飽きたんですけど」って表情だったし(笑 

そして我々が購入したのがコチラ。約3キロのMozarella di buffala!!! 今回は三つ編み編みのを購入したので、「次回」があったら今度はちっちゃい丸々したのを試してみたいなぁと思う今日この頃。。あ~思い出しても美味しかったな~(遠い目)。。
ちなみにコレを大人6人+子供1人で一気に食べきりました。食感も味も想像していたものとは大分違ったし、これが・・コレが本物なのね!と味にうるさい長兄夫婦もとにかく感動の一品(笑 要予約品ですがお勧めですよ~!!(長時間持ち運ぶ旨伝えると、箱も準備してくれます)
公式サイトはこちら⇒Tenuta Vannulo

今回の旅行は車での移動という事もあり・・アマルフィ郊外の断崖の町Furoreに滞在しました。アマルフィやポジターノと並びユネスコに登録され、なおかつ「イタリアの美しい町」(I borghi più belli d'Italia)に選ばれているこの村、実は断崖に架けられた橋から海への高飛び込み競技が開催される場所としても有名。
男性競技者で23~28m、女性競技者は18~23mの高さよりの高飛び込み。28mって・・着水間違えたら全身打撲とかで死ねる高さだし! 毎年世界各国から超有名選手が集まって競技が開催され、イタリアではもちろん全国中継されています。(今年は7月開催でした)

ま・・それはともかく。移動が多いのに昼食・夕食ともに外食はヤダね、夜ぐらいはゆっくりしたいよね・・と主人と話していたので、美味しいレストラン併設&絶景スポットを持つ滞在先・・と探していてたどり着いたFurore。そこで友人に進められたのがコチラのアグリ。↑敷地内チャペルの床も素敵♪

ウワサにたがわず、朝も夜も夕方も最高の景色を楽しむ事ができました♪ なおかつ、非常にリーズナブルながら美味しいお食事を毎夜堪能。朝ごはんも山盛り&自家製のケーキが3種類ほど並ぶ贅沢っぷり。こりゃ、誰かに薦めたくなるわね~っていうアグリでございました。
敷地内の小さいチャペルでは結婚式も挙げられるみたいですよ☆

アグリなので、入り口付近にニワトリ・ヤギ・孔雀などがいます。(もちろん、檻に入ってます^^)
それと・・お勧めしてくれた友人も言ってなかったし、サイトにも記載が無いようですが・・駐車場スペースからアグリまでは石の階段約120段を下がる必要があります。下るってことは・・毎朝出発の度に登るわけで(笑 荷物用の簡易エレベーターはあるものの、人は絶対入れない構造なので頑張って上り下りしましたよ☆
レストランは美味しいしなにより絶景スポット&スタッフも超が付くほどフレンドリーで親切だけど、ヒール履いては行かない方が良い場所かもしれません(苦笑

アグリのサイトはコチラから⇒Agriturisumo Sant'Alfonso

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